どんな時でも。。
ヘルニアになってしまった
手術をした
シニアの動物たちに対しての
お問い合わせ、いただいてます。



一緒に暮らしている
体調を崩したり、持病をかかえたり、手術をしたり、病気になったとき、
何がしてあげれるんだろ~?



少しでも、楽と感じてくれたら。。
痛みが速くやわらいでくれたら。。
不安がなくなったら。。
穏やかで過ごしてくれたら。。。


すごく、すごく
よく分かります。
その気持ち。
私もそ~でしたし、今もそうだから。。



怪我をした場合、そこへタッチができなくてもい~んですよ。
できる所をしてあげるだけで。。
他の場所への負担を少なくすることができますし、
難しい話になりますが、
細胞さんたちがその患部まで伝えていってくれたり、
神経回路に作用してくれるので、
回復のサポートへとつながっていきます。



シニアや持病のこたちへは、
少しでも長く今の状態(良い状態)が持続してくれたり。。




お別れの時、
飼い主が最後までしてあげれるので、
家族となってくれた、一緒に暮らしてくれた感謝の気持ちとともに
タッチをすることができます。
動物たちへの贈り物だと
思っています。


私もTタッチを習い始めてから、たちと
別れをしてきましたが、
Tタッチを知っててよかった~とすごく感じています。
見送ることは、とても悲しくて辛いことですが
今までの感謝の気持ちや愛をいっぱい伝えたと同時に
動物たちからも
同じものをいっぱい受け取ることができたこと。
Tタッチの恩恵だと思っています。



今回は、どよ~んと
重い話となってしまいました。



最後まで読んでいただいた方、
ありがとうございました。


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【2010/04/21 21:31 】 | Tタッチ | コメント(2) | page top↑
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コメント
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きっと感謝されとるのだ(・_・)
by:おりゃりゃ | URL | #-【2010/04/22 23:50】 [ 編集] | page top↑
--おりゃりゃさんへ--
ありがとうございます♪
by:Happy Island | URL | #-【2010/04/23 21:32】 [ 編集] | page top↑
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